奴隷日誌【達人】

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僕の女王様は「男を奴隷へと堕とす達人」です。

僕は最初の出会いから堕とされています。
初めてドアを開けられお会いした時、いきなり首輪を付けられ、
四つん這いを命じられた時、剃毛を命じられた時と徐々に奴隷へと堕とされてきました。
特に一本鞭100発を受けた時、数発で耐えられないほどの痛みでした。
両腕を上げられ無防備な脇腹への鞭は強烈であり、また腰を回り込んでの急所への一撃は一生忘れられない衝撃でした。
思わず姿勢が崩れましたが、すぐさま女王様から「立ちなさい」との叱責。
私は本物の女王様に出会えた喜びを感じました。
一発一発「お前は私の奴隷よ」「私に服従するのよ」と体に叩き込まれた様な感じです。

そして初めて女王様から「舐めなさい。足の親指からよ」と命じられました。
私は今まで口舌奉仕の経験が無く、初めて親指を口に含み、指、足の裏と夢中でお舐めしました。
くるぶしまでのご奉仕が許されました。
その姿を満足そうに見下げる女王様、その手には鞭が握られていました。
でも怖くてお舐めしたのではありません。女王様に喜んでいただきたくて、満足していただきたい一心でした。
そういう風に仕込まれたのかもしれません。また一段と奴隷へと堕とされていくのが実感できました。
この時点で調教を受け始めて1年が経っていました。

その後、貞操帯を装着していただきました。
貞操帯を施錠する時の女王様の満足そうな表情と貞操帯をカチィと施錠する音が今も忘れられません。
その音は、この女性に支配されるのだ、管理される奴隷に堕とされるのだという、とても甘美な音でした。
でも実際に貞操帯を付けた生活は男にとって甘いものではありませんでした。
痛み、トイレ、勃起できない事など…。
これからどこまで堕とされるのか、怖い気持ちより期待や快感の方が強いです。
奴隷へと堕とされる快感を叩き込まれた僕は、女王様が「私からは逃げられないのよ」と言われるように、
女王様の望む奴隷へと堕とされていくと思います。

僕の女王様は、男が奴隷へと堕とされる事を快感に変える「堕としの達人」なんです。
それは女王様の美しさはもちろん、男を調教する事・支配する事を楽しまれる女性の魅力のなせる業だと思います。

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